2011年10月13日
KAGAYAKINGカービングテクニックSP PV
お待たせいたしました。最新作DVD
KAGAYAKINGカービングテクニックSP PV公開
KAGAYAKINGシリーズ初How toDVD
是非、ご覧ください。
発売は10月下旬を予定しています。
詳しくはまた詳細致します。
2011年08月22日
KAGAYAKING 4カービング&トリックPV公開
2011年08月01日
KAGAYAKING 4 PV公開
お待たせいたしました
11-12 スノーボードフリーライディング DVD
最新作KAGAYAKING 4 PV公開
是非、ご覧ください。
発売は9月を予定しています。
詳しくはまた詳細致します。
2011年04月16日
竹内水輝 11−12BCストリームSカスタム ハード

4月2,3日 白馬47でニューボードの試乗会がありました。
2日間、BCストリームのブースでお手伝いしていました。
たくさんの皆さんに来て頂きありがとうございます。
物凄い人で試乗用ボードがなくなり待ち状態
来期からnewボードハンマー形状 R−2が大人気でした。
Sも相変わらずの人気
あいにく Sカスタムは試乗用ボードがなかったので
僕の乗っていたボード(ハード)をお貸ししました。
キャンパーのみんながたくさん乗って頂きました。
1番調子が良かったみたいです。
僕の中でもSのカスタムハードが1番でした。
BCストリームが気になる方は是非、聞いてくださいね。
ちなみに竹内水輝が使用しているボート公開

BC STREAM 11-12 モデル S CUSTOM HEADタイプ
今年のボードよりしっかりとした粘りがあり、エッジグリップが強く
高速でのカービング性能がさらにUPしています。
ボードに粘りがあるので雪面コンタクトが凄いです。
特に感じたのはエアーです。着地がブレません
ランディングに張り付くような安定感には驚きです。
エアーのメイク率が一気に上がりました。
純粋にスノーボードを楽しませてくれる筋斗雲を手に入れました
S1本で何でもこなせる最高のオールラウンドボードです
まさにフリースタイル
2011年03月03日
中本優子 マガジンに掲載
無料信州情報タウン雑誌 パプリカに中本優子が載りました。
長野県内コンビニ、スーパー、スキー場、お店などにありますのでご覧ください。
2010年08月02日
フリーライディングDVD KAGAYAKING3 PV公開
お待たせいたしました。
ようやく完成いたしました。
10-11 スノーボードフリーラィディング DVD
KAGAYAKING 3 PV公開
是非、ご覧ください。
発売は9月を予定しています。
詳しくはまた詳細致します。
2010年06月16日
2010シーズン振り返って
2010シーズン振り返ってみて
今シーズンはいろんな出来事がありました。
シーズン初めからの怪我のトラブルや 直前の道具のトラブル
また怪我の繰り返しや、フリースタイル男子のみ大会不成立
あと色々とブログで書ききれないことなど・・・・
自分自身 本当に運がついてない年だと正直思いました。
けれど2010年 1番印象に残ったことはやはり
第17回全日本テクニカル選手権 優勝
中本優子 5連覇達成です。
私、輝き代表が見た中本テク選秘話書かせいていただいます。
ボード初めて10シーズン テク選出場回数 9回 半分以上が優勝
本当に見事な記録です。
今シーズンの中本は去年のミドルウェーブが
まったく乗れてなかったので克服することが目標
あとはじめて大会でボード2本使い分けることにチャレンジ
(FC−X154 FC154)
中本は基本的にボード1本で全ての種目を行うので
初の試み。
公開練習の時に見事に転倒
気が参ったかなと思いきや、出た言葉が
「ウェーブを100%でいったらどうなるか試してみたかった 」
次が本番だというのに学習していたのには驚きました。
案の定、本番は公開練習の時よりは攻めてはいませんでしたが
逆に無駄の滑りがない洗礼された滑りを披露。
ウェーブの中であの角付け量は半端ではなかった。
圧倒的な滑りを見せつけられて
自分自身 中本にはウェーブで勝てる気がしませんでした。
それだけ興奮し、心に残る滑りでした。

(今まで見て来た中本の最高の滑り3度目)
そしてフリーラィディング あの滑りづらい黒姫の急斜面
練習中、1度も完走していなかったので不安でしたが
本番ではきっちり抑えて無難に滑り下りてきたのでほっとしました。
1結局2日目はガスのため競技中止 ロング、ミドルキャンセル
残りの種目 ショートとエアーのみ
ここから僕の不安はよぎりました。
今シーズンボード2本乗ることになり、NEWボートFC−X
ばかり乗っていて ショートターンやっているところは
地区大会、先日、黒姫入りしたとき以外見たことがない。
むしろエアーはまったくやっていない
記憶が正しければ 黒姫に来てから1〜2回と当日の1回 計3回
正直まずいと思いました。
エアーは公開練習の時やはりまくられていた。
本番では何とかまくられることなくギリギリセーフ
中本本人は貯金があったから去年みたいに攻める必要がなかったから
気が楽だったみたいですが、
見ている自分は心臓が止まりそうでした。

ショートターンはコースが短くなり、僕も種目を終わったら
すぐダッシュ!!ギリギリ間に合って見ることが出来き
やはり今回、ショートターンは練習不足を感じました。
いい種目もあれは悪い種目もある でも、トータル的に
なにも落とさない中本優子の安定した滑りが今回の優勝に繋がり
五連覇達成いたしました。
あなたがテクニカル界の輝き王であること間違いないです。
おめでとう中本優子

P.S 今回もなんとか全種目見ることが出来きほっとしています。
大会9年間見ていますので(輝きアドバイザー)
今シーズンはいろんな出来事がありました。
シーズン初めからの怪我のトラブルや 直前の道具のトラブル
また怪我の繰り返しや、フリースタイル男子のみ大会不成立
あと色々とブログで書ききれないことなど・・・・
自分自身 本当に運がついてない年だと正直思いました。
けれど2010年 1番印象に残ったことはやはり
第17回全日本テクニカル選手権 優勝
中本優子 5連覇達成です。
私、輝き代表が見た中本テク選秘話書かせいていただいます。
ボード初めて10シーズン テク選出場回数 9回 半分以上が優勝
本当に見事な記録です。
今シーズンの中本は去年のミドルウェーブが
まったく乗れてなかったので克服することが目標
あとはじめて大会でボード2本使い分けることにチャレンジ
(FC−X154 FC154)
中本は基本的にボード1本で全ての種目を行うので
初の試み。
公開練習の時に見事に転倒
気が参ったかなと思いきや、出た言葉が
「ウェーブを100%でいったらどうなるか試してみたかった 」
次が本番だというのに学習していたのには驚きました。
案の定、本番は公開練習の時よりは攻めてはいませんでしたが
逆に無駄の滑りがない洗礼された滑りを披露。
ウェーブの中であの角付け量は半端ではなかった。
圧倒的な滑りを見せつけられて
自分自身 中本にはウェーブで勝てる気がしませんでした。
それだけ興奮し、心に残る滑りでした。

(今まで見て来た中本の最高の滑り3度目)
そしてフリーラィディング あの滑りづらい黒姫の急斜面
練習中、1度も完走していなかったので不安でしたが
本番ではきっちり抑えて無難に滑り下りてきたのでほっとしました。
1結局2日目はガスのため競技中止 ロング、ミドルキャンセル
残りの種目 ショートとエアーのみ
ここから僕の不安はよぎりました。
今シーズンボード2本乗ることになり、NEWボートFC−X
ばかり乗っていて ショートターンやっているところは
地区大会、先日、黒姫入りしたとき以外見たことがない。
むしろエアーはまったくやっていない
記憶が正しければ 黒姫に来てから1〜2回と当日の1回 計3回
正直まずいと思いました。
エアーは公開練習の時やはりまくられていた。
本番では何とかまくられることなくギリギリセーフ
中本本人は貯金があったから去年みたいに攻める必要がなかったから
気が楽だったみたいですが、
見ている自分は心臓が止まりそうでした。

ショートターンはコースが短くなり、僕も種目を終わったら
すぐダッシュ!!ギリギリ間に合って見ることが出来き
やはり今回、ショートターンは練習不足を感じました。
いい種目もあれは悪い種目もある でも、トータル的に
なにも落とさない中本優子の安定した滑りが今回の優勝に繋がり
五連覇達成いたしました。
あなたがテクニカル界の輝き王であること間違いないです。
おめでとう中本優子

P.S 今回もなんとか全種目見ることが出来きほっとしています。
大会9年間見ていますので(輝きアドバイザー)
2010年03月03日
第17回テク選リザルト
JSBA第17回全日本テクニカル選手権大会で

中本優子 優勝 5連覇達成しました。
今回、悪天候により6種目中、2種目キャンセル。
4種目で順位が決まりました。
そんな悪条件の中でも結果を出す中本優子は凄いです。
感動しました。


そしてFS男子はガスのためショートターン中断、キャンセルとなり
4種目が成立しなかったため・・・
残念ながら大会不成立となりました。
でも、参考記録ですが順位が出ました。

4位でした。
今回、大会不成立だったでFS男子は表彰式はないと
思っていましたので驚きました。
順位が出て表彰されたのは、よかった。
でも、今回大会で、1番驚いて、嬉しかったのは
林 勇気 の名前が呼ばれたこと。
現場で1番リアクションの声を自然に出してしまった。

そして

カーブマンメンバーが6人も同じ場所に立つことが出来て良かった。
いろいろありましたが楽しかったです。
応援して頂いた皆さんありがとうございました。
2010年2月26日〜28日黒姫高原スキー場
第17回全日本スノーボードテクニカル選手権
大会リザルト

FS男子
1位 吉野智和
2位 丸木啓一郎
3位 臼井裕二
4位 竹内水輝
5位 稲川光伸
6位 太田元央
7位 藤井耕司
8位 青木 玲
9位 林 勇気
10位 浜頭一行

FS女子
1位 中本優子
2位 岸野 稔
3位 奥山麻紀
4位 村田亜代子
5位 西田安江
6位 本田未沙

中本優子 優勝 5連覇達成しました。
今回、悪天候により6種目中、2種目キャンセル。
4種目で順位が決まりました。
そんな悪条件の中でも結果を出す中本優子は凄いです。
感動しました。


そしてFS男子はガスのためショートターン中断、キャンセルとなり
4種目が成立しなかったため・・・
残念ながら大会不成立となりました。
でも、参考記録ですが順位が出ました。

4位でした。
今回、大会不成立だったでFS男子は表彰式はないと
思っていましたので驚きました。
順位が出て表彰されたのは、よかった。
でも、今回大会で、1番驚いて、嬉しかったのは
林 勇気 の名前が呼ばれたこと。
現場で1番リアクションの声を自然に出してしまった。

そして

カーブマンメンバーが6人も同じ場所に立つことが出来て良かった。
いろいろありましたが楽しかったです。
応援して頂いた皆さんありがとうございました。
2010年2月26日〜28日黒姫高原スキー場
第17回全日本スノーボードテクニカル選手権
大会リザルト

FS男子
1位 吉野智和
2位 丸木啓一郎
3位 臼井裕二
4位 竹内水輝
5位 稲川光伸
6位 太田元央
7位 藤井耕司
8位 青木 玲
9位 林 勇気
10位 浜頭一行

FS女子
1位 中本優子
2位 岸野 稔
3位 奥山麻紀
4位 村田亜代子
5位 西田安江
6位 本田未沙
2009年07月14日
カタログ本
暑いこの時期にスノーボードのカタログが発売されています。
本を見て今から来シーズンに向けて道具選びで盛り上がりますね。




KAGAYAKIライダー 中本優子もカタログに出ているので要チェック
本を見て今から来シーズンに向けて道具選びで盛り上がりますね。


KAGAYAKIライダー 中本優子もカタログに出ているので要チェック
2009年05月26日
09シーズン振り返ってその1
09シーズン振り返ってみて
今シーズンでボード初めて10年になります。
あれから10年が経過したと思うと早かった気がします。
自分自身10年目にして1番滑った年でもあります。
その中でシーズンで1番の記憶にあるのが全日本テクニカル選手権
中本優子の優勝 四連覇達成
今回のテク選で彼女自身1番過酷な大会だったと思います。
3日間という長期にわたる大会だけに
新種目ミドルターンウェーブ
構築物は得意ではないので、中本が滑りだす前から
自分が呼吸困難になりました。
1番練習した得意のミドルでまさかの2回のミス。
1日目、2日目が好成績にも関わらず
最後の3日目はエアー
中本が最も苦手とする種目が最終日というプレッシャーは
相当のものでした。
今回は無理 中本の言葉から出ました。
そして公開練習、まくられてしまった。
僕の心は折れてしまいました。

だが!!本番はストレートで誰よりも高く飛んでいました。
僕はほっとして自分も大会中なのに気が抜けてしまいました。
結局、中本の全種目を見てしまった。(毎年ながら・・・)
彼女は今までの中で1番苦しんだ大会
見ていて僕自身が今大会1番苦しみました。
中本優子の強さは精神と技術のバランス
勝ち続けることが難しい大会で優勝が出来たんだと思います。
全日本テクニカル選手権 4連覇達成 おめでとうございます。

中本優子が優勝できたのもみなさんの支えがあったからこそです。
ありがとうございます。
これからも中本優子および輝きライダーを応援よろしくお願いします。
KAGAYAKING
輝き代表 竹内 水輝
今シーズンでボード初めて10年になります。
あれから10年が経過したと思うと早かった気がします。
自分自身10年目にして1番滑った年でもあります。
その中でシーズンで1番の記憶にあるのが全日本テクニカル選手権
中本優子の優勝 四連覇達成
今回のテク選で彼女自身1番過酷な大会だったと思います。
3日間という長期にわたる大会だけに
新種目ミドルターンウェーブ
構築物は得意ではないので、中本が滑りだす前から
自分が呼吸困難になりました。
1番練習した得意のミドルでまさかの2回のミス。
1日目、2日目が好成績にも関わらず
最後の3日目はエアー
中本が最も苦手とする種目が最終日というプレッシャーは
相当のものでした。
今回は無理 中本の言葉から出ました。
そして公開練習、まくられてしまった。
僕の心は折れてしまいました。

だが!!本番はストレートで誰よりも高く飛んでいました。
僕はほっとして自分も大会中なのに気が抜けてしまいました。
結局、中本の全種目を見てしまった。(毎年ながら・・・)
彼女は今までの中で1番苦しんだ大会
見ていて僕自身が今大会1番苦しみました。
中本優子の強さは精神と技術のバランス
勝ち続けることが難しい大会で優勝が出来たんだと思います。
全日本テクニカル選手権 4連覇達成 おめでとうございます。

中本優子が優勝できたのもみなさんの支えがあったからこそです。
ありがとうございます。
これからも中本優子および輝きライダーを応援よろしくお願いします。
KAGAYAKING
輝き代表 竹内 水輝










